管理人マサヤ

【ALL ABOUT AFRICA】管理/運営してる23歳。 好きが高じてこんな場所作ってみました。 〈世代やジャンルなんて関係なくアフリカ好きが誰でも発信できる場所を〉 ご意見ご質問ご依頼は「お問い合わせ」もしくは僕の個人SNSでも結構です。アフリカや海外に関する商品、サービスのPRも出来るだけお受けしてます。アフリカをもっと身近に。twitter@masayainagawa

モアナ

【スワヒリ語学習コラム執筆中】アフリカの山奥で暮らしていた22歳の破天荒トラベルガール。そのスキルを活かしスワヒリ語学習コラムにて執筆中!本当に使えるスワヒリ語、シェアしていきます!

りさこ

【連載中】都内の大学に通う大学3年生。大学2年生のときに世界一周をし、旅の魅力を知る。旅と散歩と食べることが大好き。体が強いので一度もお腹を壊したことがありません!

saki

【スワヒリ語学習コラム執筆中】会社をアフリカへ連れてくぞーっ!メーカー勤務1年目、社内でもアフリカ娘で通してます、Sakiです。「21世紀はアフリカの世紀よ」最愛の母の言葉に導かれて。

きゃのん

【連載中】旅が大好きな21歳。持っているカメラはもちろんCanon。以前はNikonを使っていたことは内緒です。好きな食べ物は、わらび餅。

サーモン

【連載中】無国籍顔ゆえにアイデンティティ拡散中。自分の真のしあわせとはなにか?を見つけるべく旅をしたい系ミーハー女子大生。途上国の食べ物にめっぽう強い鉄の胃袋を持つ。

kana

【連載中】アフリカのスパイスを研究中で、スパイスアイランドと呼ばれるザンジバルに渡航経験を持つスパイスガール。人とは違ったことをしたいと常に思い、常識にとらわれない生き方を模索中。

Yumemi Shimosato

【連載中】世界で一番命の短い国・シエラレオネ共和国にて就労支援を目指し活動する特定非営利活動法人Alazi Dream Projec代表理事・アフリカに挑戦するすべての女子たちの情報交換コミュニティ「アフリカ女子部」部長。桜美林大学LA/国際協力専攻を卒業後、NPOを起業。シエラレオネでは、テイラー(仕立て屋)の収入を支えるプロジェクト・災害孤児支援・小学校支援などに従事する。2018年5月より首都・フリータウンにゲストハウスをOPEN予定!

アライケンタ

【連載中】どこにでもいる普通の大学3年生。ただし、川崎フロンターレのユニホームを着て、アフリカに初めて降り立ったであろう初の日本人大学生、、、。

Hitoshi

【連載中】2017年6月より8ヶ月間東アフリカ(タンザニア・ルワンダ・ウガンダ)に滞在。  【遠そうで近いアフリカ】をコンセプトに、僕の経験や感じたことをお伝えしていきます。 また個人の活動として東アフリカのコーヒー豆を輸入し、カフェを開く計画をしているのでそちらの情報も是非フォローして下さい:-)

内藤獅友

青年海外協力隊で活動後、「アフリカと日本を繋ぐ」「アフリカ人によるアフリカ発展」を目指してNPO法人AYINA副代表、株式会社Africa Network副社長を兼任

けいでぃ

高校3年生です。「人間とアフリカが好き」もっと知りたいし新しい人に会いたい。だから見知らぬ人に躊躇なく凄まじい勢いで楽しく話しかける事が私の得意技です。夢はバックパッカーになって世界各国に友達100人作ること・コンゴ民に移住してビジネスをすること・自転車で日本一周することなど。

キミコ

アフリカへの愛が止まらない、大阪府出身、東京在住の22歳。ケニアの大学に1年間留学。いいとこもいやなとこも全部ひっくるめてケニア、アフリカの魅力をお伝えします。

SHUZO

アフリカ在住のサッカーコーチ!これまでに5か国3000人以上の子供たちを指導!

たこやきマン

専門学校を中退後、いろいろな仕事を経験しながら海外ボランティアを続ける。 2017年にセネガルから帰国後、AFRICA is BEAUTIFULを立ち上げバオバブ関連商品の 販売を開始。今後はたこやきマンとして、世界中の子ども達とタコパを企画中。

小河研太

ポーランドでサッカー選手だった自分が、選んだ道はアフリカ タンザニア? 『World Peace〜笑顔で世界をひとつに〜』を理念に掲げ、様々な活動をしています!▶Twitter@ogaken7

sumi

アフリカを愛し続けて10年。公務員を辞めて大阪→タンザニアへ。2017-2/青年海外協力隊/コミュニティ開発。アフリカの地方行政を模索中。 好きな言葉は"足は大地に瞳は空に" Twitter:@sumi_tz

リーマントラベラー東松

リーマントラベラー東松 東松 寛文(30歳)岐阜県生まれ。平日は広告代理店に勤務する傍ら、週末で世界中を旅しているサラリーマン。日本にいるときは「トランジット」と呼ぶ。TOEICは575点につき、海外では専らボディーランゲージ。2016年、3ヶ月間毎週末海外旅行に行き、5大陸18カ国を制覇し「働きながら世界一周」を達成。地球の歩き方から旅のプロ8人に選ばれる。現在、CLASSY.やシティリビングで連載中。

菅生零王

アフリカをテーマにした新しいファッションショーTokyo Africa Collectionを創設。2016年度は共同代表、2018年度は代表を務める。

やす

ケニアのスラム街でボランティアをしてた時に子供たちから呼ばれたあだ名。初の長期滞在地にケニアを選び、会社を辞めて飛び立った。ケニアの食にはまり、今の目標はチャパティ作りをマスターすること!

西田海

アフリカが大好きな22歳。休学して、約6ヶ月間アフリカ大陸の4カ国(タンザニア、ルワンダ、ザンビア、ナミビア)を周りました。

ヨーヨー

[リプタに魅せられた男] 僕は、ファッションが自分を表現する1つの方法であり、誰でも楽しめるものだと信じている。そこで、リプタをもっと日本の人に知ってもらうような活動をしていき、自分を服で表現できる社会を作りたいと思っています。

室下 敏(むろした さとし)

Shmaba Poultry共同代表 九州大学大学院修士課程修了後、青年海外協力隊に参加し2011年6月よりタンザニアに理数科教師として派遣される。任期終了後は、製薬業界にて医薬品の開発業務に従事。2017 年12月にタンザニア人パートナーのLeah Amosと共に養鶏事業をタンザニアで立ち上げ、雇用創出を目指す。

西美乃里

【ウガンダの孤児院でクラウドファンディング挑戦中!】ウガンダのちょっと田舎にある孤児院でインターンをしている大学生。ウガンダ産パイナップルに囲まれて過ごすのが夢です。

山本夏鈴

2006年(小6)にケニア、2008年(中2)に南アフリカへ訪問。2018年、アフリカ大陸3度目の上陸を目指している。行き先は、大絶賛検討中。

ayano

大学1年のうちにアフリカに2度訪れ、今後もアフリカ渡航を続けていこうと考えているアフリカ大好きな女子大生。アフリカで学んだこと、考えたことをシェアしていきます!

猪股 晋作

在ギニア日本国大使館一等書記官兼医務官。精神科医が5人しかいないギニアで、現地の医師達に精神科の講習を行い、彼らと共に精神科外来を開設し、患者の診療にあたる取り組みを行っている。長崎大学医学部卒。精神保健指定医。

ベビやまのママ

[連載中] 突如シークレットライターとして現れた、空前絶後の女子大生シングルマザー。アフリカ人パートナーとの間に命を授かり、大学生ママとして生きることを決意。激動するマタニティ&子育て&学生ライフに奮闘中。未だかつてない壮絶な日々をみなさんにお届けします。

真崎憲二

岐阜県保健体育教師。自己啓発休職制度を利用し1年間休職。タンザニア、ネパールでスポーツ指導、教育に関わる国際ボランティアに参加。31か国の世界一周も達成。今後も海外へ行きながら、その経験を教育現場に活かしリノベーションを試みたい。モットーは『おもしろき こともなき世を おもしろく』

ヒデ

アフリカの本当の姿を自分の目で見たいと思い、大学でスワヒリ語を専攻する、アフリカ大好きな大学生。学生団体ASANTE PROJECT大阪支部代表。タンザニアに2度渡航。いつかはアフリカに暮らすのが夢です!

だしまき

アフリカについて大学で学ぶ傍ら、開発に関するNGOでアルバイト中。アフリカへの留学とかもしたいなぁ。TwitterリンクはNGO関連。そして画像はだしまき卵。

木村麻衣子

介護職で福祉の楽しさや素晴らしさを感じ現在は児童発達支援をしています。たくさんの人にギニアを知ってもらいたい、今みんなで出来ることを考えながら子どもたちにも身近に世界を知り感じてほしいとボランティアで学校の出前授業や地域で楽しく参加できる国際交流を行っています。

Masaki

青年海外協力隊2017年度2次隊。ウガンダにてPCインストラクターとして赴任しています。ギターと歌が趣味。

象のUNKO elephant paper

象のUNKO…即ち、ゾウのウンコから紙を作る人です。南アフリカに1ヶ月滞在してUNKOペーパー作りをしたり…保護区で動物に遭遇したり… 何でこんな活動してるのか?そんな話しを聞いてください。

ALL ABOUT AFRICA 編集局

アフリカに関するあらゆる情報を発信中!ご意見ご質問はお気軽に「お問合せ」まで。

konotomohiro

神戸市外国語大学2年。認定NPO法人 Future Code学生部の代表。2017年11月に西アフリカ・ブルキナファソを訪問、衝撃を受ける。小中高はサッカーに打ち込む。ラーメンが好き!

佐賀人香織

2007年6月から3年10ヵ月間、6大陸93か国を世界一周。現在、訪問国は104か国。アフリカ大陸には、1年1ヵ月、33か国滞在。帰国してバイクにハマり、2ヵ月間佐賀から青森まで日本縦断。現在は、ブラジル太鼓を叩くのが趣味、東京在住、1児の母。

パンアフリカン友好会

創部40年以上の創価大学パンアフリカン友好会(通称パンアフ) 部員120人以上で皆家族のように仲良しの部活です。 唯一のスワヒリ語スピーチコンテスト開催などパンアフはいろいろやってます!ただいま絶賛パンアフからアフリカの魅力を発信中です~

武内進一

東京外国語大学現代アフリカ地域研究センター・センター長。アフリカとの付き合いは35年ほど。大学生の時にチュニジアに2年住み、その後、コンゴ共和国、ガボンでも暮らす。近年は、ルワンダ、ブルンジ、コンゴ民主共和国などを訪問。これから南アフリカとの付き合いが増えそう。

学生団体ASANTE PROJECT

タンザニアの未就学児を対象に教育支援を行う学生団体です。 ニーズを最優先に、現地の声”Asante(ありがとう)”を学生の力で生み出します。

なかぶま ゆい

ボランティアでウガンダ滞在、旅でアフリカ5か国訪問。恋に落ちる。 現在保育士兼NPO職員。かたわら、年1で国際交流キャンプを企画・運営。 週1でラジオパーソナリティーやってます (FM78.9Mhz「ラヂオバリバリ」水曜日11:30~14:30) 前前前世はウガンダ人。

泉田大輝@ケニア

ケニア在住。大阪生まれ。アフリカのスタートアップを中心とした最新のビジネス情報を配信するメディア「AF TECH」を運営しています。サイトへはこちらからどうぞ→https://af-tech.jp/

soji nishibara

中卒で英語の通知表が1で全く海外と縁のなかった生活からアフリカに飛び出した18歳です。

mayo

ルワンダのキガリで1ヶ月間インターンをしていた大学生。来年からはきっと社会人。将来の夢は、新婚旅行でザンジバルに行くこと〜〜〜!

まゆな

大学5年生。日本にいながら、日本語しゃべれますか?と聞かれるくらいには顔が濃いです。4年の秋になっても就活する気になれず、勢いで行っちゃいました。念願のアフリカ大陸!

小澤 早紀

タンザニアに行った彼氏と遠距離恋愛中。 遠距離をポジティブに過ごせる人が増えたらいいな!っていう想いをシェアしていきます!

やまし

うどん県出身の北海道大学の大学院生。昨年、4ヶ国でボランティアをしながら世界一周を達成(27ヶ国)。その途中でアフリカ縦断をする。

拓殖大学アフリカ研究愛好会

拓殖大学アフリカ研究愛好会です。“学ぶ 伝える 行動する”を活動理念に掲げ、日々アフリカに思いをはせています。いつも心にアフリカを…

みるきー

名古屋出身、神戸市外国語大学の4年生。三年次秋から大学を休学し、ボランティアの旅に出た。その途中、ケニアに3か月半滞在。毎日汗水たらして、畑を耕していた。

トミー

果てなき夢への実現に向けて日々邁進を続ける変幻自在のクリエイター。2018年3月末に青年海外協力隊(派遣国ザンビア)としての活動を終え帰国。現在は東京浅草で実家のスナックを日本酒バーとして経営しながら、アフリカでの経験を活かし、様々なビジネス展開を予定中。特技は「やりたいことは0からでもスタートさせる」こと。

渡辺

大学在学中に、ウガンダ・ルワンダへ渡航。 ルワンダでは虐殺記念館に訪問し、ルワンダジェノサイドをテーマに卒業論文を執筆。 現在は都内某企業で会社員してます。

知夏 七未

幼少期より”世界中に友達を作りたい”と思いながらショービジネスと国際交流の 2 つの道に興味を持ち、国内外でパフォーマンスを行いながら国際 NGO でも活動を行う。 2015年に南アフリカで行われたミスコンの世界大会に参加したことをきっかけにアフリカ30か国以上の女の子たちと出会いアフリカにハマり、その後も自らの国際交流プログラムやショー出演などでアフリカを数回訪問。 現在は国際交流プログラムproud storyを運営し、アフリカからはウガンダ・スワジランド、他エリアからはフィリピン・ジョージアのNGOとパートナーを組み世界中のドキドキわくわくを届けられるような活動を目指している。

ようこ

マダガスカル在住23歳。最近の趣味は水泳とズンバ。毎週1キロ泳いでいます!

Kanae Furuta

神戸大学発達科学部卒。2016年4月創業と同時にタイガーモブにジョイン。アジアでのインターンシップ機会だけでなく、アフリカで機会をもっと創りたいと思い、2017年9月DMM.africaさんと共催させて頂き、2週間の海外インターンシップ「STARTUP AFRICA」の企画〜開催を担う。その後エチオピア・ケニア・ルワンダ等でバックパッカー営業を経験。日々海外インターンシップ面談を行ったり、更にアフリカを知ってもらう機会を作るべく、奮闘中。

アマネ

都内の某大学在学中。アフリカには何のルーツもない平凡な女子大生、、、好奇心で大学2年の夏にカメルーンに渡航!!

Go

アフリカのモザンビークでボランティア活動をしているアラサー。4年半務めていた会社をお休み中。モザンビークのリアルな暮らしをお届けします。 Twitter→@go_nattu

ヒデ@ボツワナ

青年海外協力隊(2015-4)のコンピュータ技術隊員としてボツワナに赴任し、今年の3月下旬に帰国したヒデ(@hideame33)です。日中のボランティア活動後は、カレッジのチームでフットボールをしたり、バーで飲んで踊ってました!

Kanaru

上智大学3年生です。学生団体『本当のガーナチョコレートを作るプロジェクト』、新プロジェクト『カカオ絆プロジェクト』で「ガーナ/カカオ/チョコレート」に関する活動をしています!興味を持った経緯とこれからについてお伝えします!

Tokyo Africa Collection

​8月19日(日)東京・浅草橋ヒューリックホールで開催決定。 今一番話題の新感覚ファッションショー「Tokyo Africa Collection」の最新作。 これまで渋谷・原宿・お台場・六本木で開催。 美しいビーチ、カラフルな街並み、かわいいスタイルなどアフリカの意外な魅力をコンセプトにゼロから服を制作。 アフリカ×東京の90年代ファッションなど斬新なコンテンツが盛りだくさん。 各大学のミスコン出場者総勢20名、世界で活躍するダンサー、豪華ゲストが会場を盛り上げる!

山崎琢磨

97年生まれ。神奈川県出身。ケニアで潜在的テロリストとされるソマリアギャングの社会復帰支援に携わり気づいたら3年目になりました。現在、NPO法人アクセプト・インターナショナルケニア事業部長。慶應大学法学部政治学科3年。アフリカ政治研究会所属。2018年9月より1年間ケニアに滞在しNGOの仕事しながらビジネス立ち上げ。

ゆーな

私の旅の目的は、世界中にふるさとをつくることです。そんな私もついにアフリカ進出。誰かの背中をそっと押せるような発信が出来たら、と思います。

もえか

この春からスワヒリ語を学び始めた大学1年生。アフリカの文化を知るのが好き。スワヒリ語がペラペラになるのが目標。

スワヒリ語学習室

スワヒリ語学習コラムを配信中!大阪大学外国語学部スワヒリ語専攻・准教授の小森淳子先生監修の元、簡単で実用的なスワヒリ語をみなさんにお届けします。

ウィリアムズあゆみ

ウィリアムズ(櫻田)あゆみ。ジンバブエ共和国ブラワヨ市在住。ジンバブエと南アフリカに滞在し、アフリカ在住15年以上になります。南部アフリカ地域を対象とする文化人類学研究の後結婚し、ジンバブエ人の夫、3人の子供と暮らしています。アフリカへのビジネス進出支援コンサルティング、日英通訳、日本語・日本文化教育、その他コミュニティプログラムを提供するクーラの運営管理を手がけています。1977年岐阜県生まれ。静岡大学人文学部(文化人類学学士)、名古屋大学文学研究科比較人文学講座卒(文化人類学修士)。趣味は読書。

はるか

関西で建築を学ぶ女子高専生です。マラウイにインターン生としてやって来ました。将来の夢は探し中。

Baby tutu

ナイジェリア・ガーナなど西アフリカを中心に流行りのAfro-beat を発信していきたいと思います♪ 色々楽しみにして待っといて下さい!!

タイガーモブ

「次世代リーダーの創出」をミッションに、世界各国での海外インターンシップを通じて人材のインバウンド・アウトバウンド担います。価値ある繋がりと機会を提供し、激流の時代に即した人材・企業のグローバル化を支援します。アジア・アフリカ・南米の新興国を中心に世界35カ国約230件の海外ビジネスインターンシップの機会提供、海外インターン経験者が集結する海外インターン特化型コミュニティを運営。若い世代を中心に支持を集め、今後も発展する地域に若手の挑戦機会を作り出せるようアジア・アフリカ・南米における挑戦機会の拡大を目指しています。

マツモトエリカ

石川県出身。大学1年秋にアフリカに目覚めて以来、東アフリカを中心にアフリカについて学びアフリカを愛する20歳。学生団体ASANTE PROJECT、Tokyo Africa Collection 運営メンバーとしても活動。上智大学総合グローバル学部在学中。

中村宜煕

Muli bwanji!! (現地語でこんにちは!) なるべく早く脱サラしてアフリカに戻りたいと思っている中村宜煕(たかひろ)です!! ザンビアの観光地(マニアックな情報あり)について書くので、これをきっかけにザンビアへ足を運んでもらえると幸いです!

玉木春那

食べることが好きで、食を中心としたものごとに関心があります。 日本各地、世界各国どこへ行っても現地の食べ物が食べたくなります。 新しいことを知るのも好きで、趣味は旅と読書。学生生活が始まってから10カ国を訪れました。本はアルケミストが好き。 アフリカ歴については1ヶ月半アフリカへ滞在。2週間はタンザニアへ1ヶ月はケニアへ。 アフリカの自由な雰囲気や人たち、またアフリカンミュージックが好きになって帰ってきました。

Yuriko

様々なことを勉強中の未熟な大学2年生。栃木県出身で田舎が大好き。 自分の将来に悩みながらも2018年にタンザニアとトーゴへ渡航。 アフリカはまだまだ初心者ではありますがトーゴでの体験をシェアできたらと思っています。 Instagram @yuripluslife

るみ

スワヒリ語を学ぶ大学1年生。大学に入学してアフリカの国々への興味がどんどん膨らんでいる。ちなみにチェロも練習中。

バーシー bashi 椎葉康祐

1991年東京練馬生まれ、宮崎育ち。名字のルーツは、宮崎県の山間部にある椎葉村。千葉外房いすみ市が現拠点。いすみで無肥料無農薬の米・野菜作りを実践しつつ、旅する料理人として活動。国内外を旅しながら、ルワンダ料理、ビーガン料理(動物性食材不使用の料理)、発酵食を紹介する料理会を主催。 千葉県いすみ市・宮崎県椎葉村・ルワンダで「食jと「農」をテーマにしたコミュニティを形成中。 ルワンダの暮らしを体験し、現地の人々と心の交流をするルワンダ農村体験ツアーを主催。

たくろう

現在、29歳大学2年生(学部生)。大学を休学し西アフリカのセネガルで養鶏場を経営中。 現地語を覚えることより、近隣住民の名前を覚えることを優先。 人生の目標は、途上国の人々へ教育の普及を行うこと。 座右の銘は、祖父母と母親には優しく!

たくてぃ

1998年生まれ。慶応義塾大学経済学部。趣味はサッカー、ゴルフなど。 アフリカやアジアなどの新興国のビジネスに興味があります。

ONO

リケジョ都内大学院生。大学時代に海外に魅せられて、東南アジア、アフリカへ渡航。研究生活の傍、世界中の若者への機会創出を目指し、活動中。言葉を好き勝手に紡ぐのが好きです。 https://note.mu/ayakaono

上智大学アフリカ文化の会(SACC)

アフリカの文化を自ら体験し、発信しています。アフリカの明るいイメージを広めることを目的としているサークルです。

屋敷ちひろ

五年一貫の看護科のある県立高校に通う18歳です。トビタテ留学JAPANの支援を受け、プロジェクトアブロードの『ケニアで国際医療ボランティア 高校生スペシャル』に参加しました。いつか必ずアフリカに帰りたいと思っています。

ふーちゃん

3歳の時に日本に住み始める。幼稚園・保育園・小中高1まで日本で教育を受け、高校はアメリカで卒業。3年近くアメリカに住み、日本に帰国。日本で福祉系の大学に入学し、4年間看護の勉強し、国家試験に合格。2017年4月から看護師として働いている。日本大好きだが、母国ガーナ含めてアフリカもこよなく愛している。

アンリクマザワ

協力隊としてウガンダで小学校の先生をしていました。旅が大好き!その中でも特にアフリカ大好き!アフリカは5カ国、全国では30カ国!夢は、旅を通して触れた世界を、教育の力で、もっとハッピーにすること◎

宮地貴士

ザンビア好きな医学生。将来は、ザンビアと秋田の2拠点生活を目指す。

takeshu

北海道の男子校に通う高校1年生。トビタテ留学JAPAN4期。「人」と会うことの楽しさに気づき始めました。 いますぐにでもアフリカに戻りたいと思いながら生活中。 twitter →@takeshu4

Sayuki Hiraoka

2018年3月よりケニアで青年海外協力隊として活動中。元OLで元ニートのアラサー。ケニアでのミッション”農家の収入向上”のために日々奮闘中。日々好きになっていくケニアの魅力をお届けします!

hideaki saikawa

ケニアの首都ナイロビに位置する’アメリカ’国際大学に長期学部留学中(2018.9~2019.5)。留学前、アフリカとは全く無縁だった大学生3年生。将来は、誰もが自身の可能性を最大限発揮できる社会に貢献したい。 未知の世界「アフリカ」、知れば知るほど面白い!

Yukako Ban

ICU卒、元日本中東学生会議代表。コンサルティング企業を退職し、気がついたら南アフリカに。人生の旅人。多様性や人々を分ける「境界」などが関心事のキーワード。

ありぺー

19歳の大学生。アフリカに興味はあるもののアフリカ経験なし。来年の3月に初アフリカとしてケニアに渡航するために準備中!

アベマサキ アフリカドローン

西アフリカでドローンを飛ばしているSFC生。埼玉県所沢市出身。ちか友留学生活 | トビタテ8期 | SFC'17 |

くっすー(楠瀬大志)

世界一周中の24歳。NGO団体NICEのぼらいやー19期生。“ローカル旅人”として、様々な国を旅しながらボランティア・ホームステイ等をしている。よくつっこまれるが一応純日本人。

あやこ

好奇心と行動力で興味を持ったことに突き進む大学生です。現在は将来像が見えず模索中です。

出合 祐太

ブルキナファソ野球 代表監督 ブルキナファソ野球を応援する会 代表 一般社団法人 北海道ベースボールアカデミー 代表

国産アフリカ人KAKA

ヨシハラノブヒコ

新卒で協力隊になり2017年1月から2019年の1月の2年間ウガンダの学校で先生しています。初1人暮らしがウガンダ。そんな僕が見たウガンダの日常をみなさんにお届けします。自分の人生、自由気ままに貪欲に。

まる

コーヒーと旅と子供が好き。 大学2年時にコーヒー農園に行くためルワンダへ。 そこでの経験からコーヒーで生きていくことを決意し、そのまま休学してコーヒー屋でマーケティングインターン中。 大学卒業後、コーヒー農園とカフェを巡る世界一周を予定。

有吉徹

日本企業向けアフリカ進出コンサルタント。 アフリカビジネス実績11年、アフリカだけで渡航15カ国。 2018年はコートジボワール案件取り組み中。 得意な商材は、中古車、中古タイヤ、バッテリー、医療機器、ケニア産バラなど。

石井麻鈴

明治大学国際日本学部4年。世界最大級の学生団体であるアイセックに所属し、日本の中小企業や海外から来た学生を海外インターンシッププログラムの運営を通じてサポート。自身もこのプログラムに参加し、フィンランドで難民支援活動に従事。その経験がきっかけで国際協力を生涯かけて取り組もうと決意。現在はアフリカ南部の国ジンバブエの国連ボランティア事務所で広報官として勤務。

たばてぃー

アフリカが好きで、国際協力に関心がある大学2回生。 京都の国際協力NPOで寄付について学んでいる。 またすぐ、アフリカに行きます。