【コロナ】アフリカサッカー連盟 AFCON 2021予選を延期

こんにちは!!ヒトミです!

今日もざっくり1分でわかるアフリカニュースをお届けします。

今日のニュースはコロナ関連です。

【コロナ】アフリカサッカー連盟 AFCON 2021予選を延期

ざっくり説明

アフリカサッカー連盟(Caf)は、コロナウイルスの大流行により、今月行われる予定だった2021年のアフリカカップオブネーションズ(AFCON)の予選試合を無期限に延期した。

 

予選試合は当初、3月25日から3月31日に延期が決まっていましたが、大陸のサッカー運営団体は、選手、スポンサー、試合関係者、放送局など関係者の健康と安全を保護するため、13日に決定を下した。

 

「コロナウイルスは、WHOによってパンデミックとして宣言されました。アフリカでは、報告されている症例はわずかですが、状況は悪化する可能性があります。次のAFCON予選をプレイすることになっている複数のプレーヤーは、ウイルスにひどく影響を受けた国(ヨーロッパ、アジア)から来ています」との声明発表し、アフリカ大陸でより流行が広がることを危惧している。

 

 

 

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各国早い段階での対策を講じているようですが、アフリカ大陸でもコロナウイルスの広がりが止まらず。予測のつかない現状に不安が募ります、、。
以上、ヒトミでした!