【創大&パンアフ】10月5日、6日開催の創大祭の全貌を大公開!

こんにちは!
パン・アフリカン友好会です!

 

10月5.6日
東京都八王子市、創価大学にて創大祭開催です!

 

住所:〒192-8577 東京都八王子市丹木町1-236
https://www.soka.ac.jp/access/#anchor38

 

<演目スケジュール>
10月5日 15:15~16:00
@ロワール食堂

 

<展示教室>
10月5.6日
10:00~20:00
@中央教育棟AC534教室

 

1今年の展示のテーマ

パン・アフリカン友好会は、毎年の大学祭で、アフリカの歴史や偉人について、展示作品を出展しています。

 

今年は、コンゴ民主共和国の産婦人科医で社旗活動家としても活躍するデニ・ムクウェゲ

 

 

リベリア内戦に非暴力の抵抗で終結させたリーマ・ボウイについて取り上げ、

 

 

それぞれ「女性復興部門」「女性轟々(ごうごう)部門」と名付けて展示します。

 

夏の勉強会の様子

 

創大祭実行委員長インタビュー♪

創大祭を通して、部員にどんなことを学んでほしいですか?

 

「創大祭を通してアフリカの何に、なぜ学ぶのか、部員一人ひとり自分なりの理由を見つけて欲しいです。歴史、人々の想いやあたたかさ、歌やダンスの楽しさなど、それぞれが見つけた想いと共に、創大祭後もアフリカに心を寄せるきっかけとなれれば嬉しいです。」

 

来客者に何を感じて欲しい、知って欲しい、と思いますか?

 

「来場者の皆さんには、苦難に立ち向かい続けることができるアフリカの人々の精神性を学ぶことで、不屈の強さと勇気を届けたいです。」

 

創大祭実行委員長、ひごちゃん

 

2演目の練習背景

パンアフでは音楽を通して、アフリカの魅力を伝えることを一つの活動としています。

 

なかなかシュールな風景なのですが、でもそれが楽しいんです!!!笑

 

3創大祭、目玉コーナー「留学生喫茶」~アフリカエリア~

「留学生喫茶」とは?

創価大学に在籍する、各国からの留学生と、創価大学の学部生が一緒に模擬店の出店や、ダンスなどの演出を発表するコーナーです。
毎年大人気で、スタッフになるための応募が殺到しているそうです・・・!

 

 

エリアは9箇所に分かれ、アフリカエリアには、パンアフ部員の一年生が活躍しています!

 

アフリカエリアの留学生喫茶スタッフは、アフリカ系出身11人、アラビア系4人、日本人9人で構成されており、今年はサモサを模擬店で販売します。

 

今年のダンスは、アフリカアラビアジャパニーズダンスを披露するみたいです!(笑)
(なんだか気になりますね笑)

 

日本人スタッフ、かつパンアフメンバーの一年生からの声^^

どうして応募しようと思った?

 

「留学生の友達が欲しかったのと、異なる文化の人と深く付き合う体験がしたかったので、留学生喫茶に応募しました。」

 

留学生の皆さんはどんな様子?

 

「すごく仲がいいので楽しんでくれていると思います。各地域の良さを発揮できる場なのですごくみんな生き生きしています。日本語の勉強にもなっていて日に日にみんな日本語が上手になっているのを感じます!」

 

 

今週末、学生たちのフレッシュなアフリカンムードを感じに創価大学へいらっしゃいませんか?!

 

私たちパン・アフリカン友好会は、多くの方のお越しをお待ちしております。