ダイバーがチュニジア沖で第一次世界大戦の潜水艦を発掘

こんにちは!!ヒトミです!

 

今日もざっくり1分でわかるアフリカニュースをお届けします。

 

今日のニュースはチュニジアから!

ダイバーがチュニジア沖で第一次世界大戦の潜水艦を発掘

ざっくり説明
チュニジアのダイバーは、1917年にドイツの潜水艦によって沈められた第一次世界大戦時のフランスの潜水艦の難破船、アリアンを発見した。

 

 

ほぼ無傷の残骸は藻類で覆われており、そのハッチと潜望鏡には現在、魚や甲殻類が生息している。

 

「これはチュニジアで発見された3番目の潜水艦であり、また唯一、第一次世界大戦で使用された潜水艦です。歴史の本が生き返ったかのように、ワクワクさせる出来事です」と発見者は語っている。

 

詳しい内容はこちら↓

Africa news.より引用(https://www.africanews.com/2020/10/08/divers-unearth-world-war-i-submarine-off-tunisia/

なんとも冒険心がくすぐられるニュース!映画の世界みたいです…
以上、ヒトミでした!